瀧川鯉斗の昔は総長!結婚や彼女は?暴走族のチーム名と画像も気になる【激レアさん】

イケメン落語家でドラマにも出演している

瀧川鯉斗(たきがわこいと)さん

2019年10月19日に放送された『激レアさんを連れてきた。』に出演しました。

昔は暴走族の総長という異色の経歴の持ち主です。

そこで当時の画像とチーム名を調べます。

結婚や彼女についても気になりますよね?

今回は瀧川鯉斗さんを調べます。

目次
  1. 瀧川鯉斗さんのプロフィール
  2. 瀧川鯉斗さんはサッカーで愛知県代表
  3. 瀧川鯉斗さんの高校時代
  4. 瀧川鯉斗さんの昔は暴走族の総長!チーム名と画像は?
  5. 瀧川鯉斗さんの結婚や彼女は?
  6. 最後に
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瀧川鯉斗さんのプロフィール

出典:Twitter

  • 名前   瀧川 鯉斗
  • 読み   たきがわ こいと
  • 本名   小口 直也
  • 生年月日 1984年1月25日
  • 出生地  東京都
  • 出身地  名古屋市
  • 血液型  O型
  • 身長   182㎝
  • 趣味   バイク

映画『うなぎ』を見て役者に憧れ、2002年に上京。

飲食店でアルバイトをしながら役者の養成所に通っていました。

その後、バイト先で瀧川鯉昇さんの落語独演会が開催されます。

その落語を見て引き込まれました。

打ち上げの席で弟子入りを直訴したそうです。

2005年に前座、2009年に二つ目となり、2019年5月、真打に昇進しました。

また、ファッション誌やドラマに登場するなど活躍の幅を広げています。

ティファニーのwebCMにも出演するなど大活躍です。

瀧川鯉斗さんはサッカーで愛知県代表

瀧川鯉斗さんはスポーツ万能です。

小学3年生からサッカーのクラブチームに所属。

さらに野球のリトルリーグにも入っていたほどです。

小学生はスポーツが出来るとヒーローですよね。

しかもこのヴィジュアルです。

めちゃめちゃモテたかもしれませんね。

中学時代にはサッカーで愛知県代表にも選ばれています。

ポジションはキーパーだったそうです。

ただ、この頃からバイクにハマっていきます。

13歳から暴走族の人達と付き合っていたそうですよ。

当時の画像がこちら。

身長も高いので中学生というのが信じられませんよね。

13歳か14歳の頃だそうです。

この結果、サッカー推薦での高校進学もなくなりました。

サッカーで進学していればJリーガーになっていたかもしれませんね。

瀧川鯉斗さんの高校時代

サッカー推薦が無くなり受験で高校に進学した瀧川鯉斗さん。

いわゆる悪い人が行く学校だったそうです。

入学式で早速、先輩たちに目を付けられました。

結局、ケンカになったそうです。

そして、その日のうちに学校から母親に連絡がありました。

停学かと思いきや退学です。

登校わずか1日です。

教科書も体操服も使わないまま(汗)

ケンカを吹っ掛けられたとはいえ退学になる程ですからね。

やり過ぎたのかもしれません。

中学校の先生が推薦しなかったのも納得ですよね。

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瀧川鯉斗さんの昔は暴走族の総長!チーム名と画像は?

高校中退後、現場や工場で働いて大好きなバイクを購入。

そして暴走に明け暮れたそうです。

その後、17歳で暴走族の12代目の総長になりました。

200台位で走っていたそうですよ。

瀧川鯉斗さんが所属していた暴走族名が気になりますよね。

画像にチーム名が一部ですが映っています。

また、インタビュー記事でも判明しています。

チーム名は「天白スペクター」という名前でした。

因みに他の総長だった人もご覧下さい。

黒石高大は元ヤンキーのスイーツ男子!格闘家時代が爆笑で彼女も気になる【有吉反省会】

瀧川鯉斗さんの結婚や彼女は?

瀧川鯉斗さんはイケメンです。

結婚で検索されているようですが独身です。

そこで、彼女がいているのか調べました。

今のところは熱愛報道は見つかりませんでした。

ただ、やはりモテるみたいです。

「仕事は落語家」と答えるとギャップで少しはモテるとの事。

これだけのイケメンですよ。

少しどころではない気がするんですけどね。

また、「女性から誘われる事の方が多い」とも答えています。

謙遜しているだけかもしれませんね。

因みに清楚系の女性がタイプみたいです。

暴走族の総長だったのに、ヤンキー女は嫌いだそうですよ(笑)

気が強過ぎて一緒に居たくないみたいです。

最後に

瀧川鯉斗さんは昔、サッカー県代表や暴走族の総長でした。

当時の画像はヤンチャしていましたよね。

それが今や落語家の真打で、ドラマにも出演。

イケメンですが独身で彼女の情報も不明です。

噺家としてだけでなく幅広い活躍が楽しみです。

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