塩谷歩波がかわいい!彼氏は?銭湯とwikiやプロフィールが気になる【情熱大陸】

銭湯イラストレーターの塩谷歩波さんが、2019年3月3日に放送された『情熱大陸』に登場しました。

SNSでイラストが話題になったというイマドキの有名人です。

wikiがなかったのでプロフィールを調べました。

また、番頭として働いている銭湯が気になりますよね。

住所や料金などと一緒に調べます。

かわいいと評判ですが彼氏はいているのでしょうか?

今回は塩谷歩波さんの以上の点を見ていきます。

目次
  1. 塩谷歩波さんのwiki風プロフィール
  2. 塩谷歩波さんのイラスト銭湯図解
  3. 塩谷歩波さんが番頭を務める銭湯は?
  4. 塩谷歩波さんの彼氏は?
  5. 最後に
スポンサードリンク

塩谷歩波さんのwiki風プロフィール

  • 名前   塩谷 歩波
  • 読み   えんや ほなみ
  • 生年月日 1990年
  • 出身地  東京都
  • 血液型  A型

子供の頃から、インテリアコーディネーターの母親と一緒に建物内部の絵を描くことが好きだったそうです。

将来は建築の絵を描きたいと考えていました。

立教女学院高等学校から早稲田大学創造理工学部建築学科へ進学。

2015年に早稲田大学大学院建築学専攻を修了後、有名な設計事務所に就職しました。

子供の頃からの夢が叶ったということですよね。

ただ、現場では絵そのものに価値がなく建物の設計でしかない事を実感したそうです。

これに違和感を覚えながらも紛らわすかのように働きました。

結果、就職後1年半で機能性低血糖症をわずらい4ヶ月間休職してしまいます。

頑張り過ぎてしまったのでしょうね。

医師からは湯治を勧められたそうですよ。

そんな状態の時、友人に誘われて銭湯に行きました。

なんとここで心身が癒されたみたいです。

そして、何気なく描いた銭湯のイラストをSNSにアップしたところ直ぐに拡散しました。

このイラストを見た小杉湯のオーナーに声をかけられます。

葛藤もあったそうですが、2017年3月に同銭湯の番頭に転職しました。

現在は、番頭兼イラストレーターとして活躍中です。

塩谷歩波さんの銭湯の絵は、建物の設計でかつ温かみがあり人気です。

設計事務所時代に覚えた違和感は、今はないかもしれませんよね。

因みに設計事務所の社長とは今では笑って話せる間柄のようですよ。

塩谷歩波さんのイラスト銭湯図解

塩谷歩波さんは自身を救ってくれた銭湯に恩返しの為に描いている絵が銭湯図解です。

建築図法のアイソメトリックを用いて銭湯の魅力を図解しています。

2019年2月21日に銭湯イラストをまとめた「銭湯図解」が発売されました。

「女友達を連れて行く銭湯」「ご飯が美味しくなる銭湯」などの紹介も人気らしいです。

塩谷歩波さんが番頭を務める銭湯は?

塩谷歩波さんが番頭をしている銭湯が気になりますよね。

住所や料金を調べましたよ。

  • 店名   小杉湯
  • 住所   東京都杉並区高円寺北3-32-2
  • 営業時間 15:30~25:45
  • 定休日  木曜日
  • 料金   大人460円、中人180円、小人80円
  • 駐車場  あり

1933年(昭和8年)創業の老舗銭湯です。

全ての水とお湯が地下90mから汲み上げた井戸水を浄化して自然回帰水にしてあります。

よく温まるし肌がスベスベになると評判らしいですよ。

名物がミルク風呂で女性客も多いみたいです。

番頭と聞くとお金を払う場所に座っているイメージですよね。

あれは番台の仕事らしいです。

塩谷歩波さんも番台の仕事を週2日で行っているそうですよ。

番台をしながらイラストを描いている事もあるとか。

番頭の仕事は入浴剤管理やお風呂の仕込み、ドリンク補充にタオルたたみと幅広いようです。

番頭の仕事はやることが多くて大変ですね。

塩谷歩波さんの彼氏は?

塩谷歩波さんはイラストだけでなく見た目もかわいいです。

そこで気になるのが彼氏ですよね。

塩谷歩波さんは2018年6月30日に放送された「おしゃべりオジサンとヤバイ女」に出演。

その時に「銭湯やサウナが恋人」と語っていました(笑)

坂上忍さんから週7銭湯じゃなくたまにはデートしなよと言われていました。

彼氏に関する情報はこれくらいしかありませんでした。

残念ながら実際に彼氏がいているのかは不明です。

最後に

塩谷歩波さんは体調不良がきっかけで銭湯に通い心身が良くなりました。

SNSにアップしたイラストがきっかけで小杉湯の番頭に転職。

現在は番頭兼銭湯イラストレーターとして活躍中です。

かわいいと評判なので彼氏を調べましたが分かりませんでした。

スポンサードリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
こちらの記事も読まれています



コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です